こんにちは、加賀谷拓樹です。みなさんが大学を考えるきっかけになればと思い、大学を選んだ理由と大学に入って感じている事を書きます。

■文京学院大学を選んだ理由

高校生の頃、青年海外協力隊に興味を持っていたのですが、何か資格を持っていないと活動の幅が狭くなるという事を知り、色んな事を考えた上で、教員の免許を取得してから発展途上国で活動したいと思うようになりました。文京学院大学は、もともと家から近いという事もありますが、“実習の回数が多い”という点が一番の魅力だったため、志望。また、学ぶ環境にふさわしい設備が充実しているところも魅力だと感じています。

■文京学院大学に入学して感じる事

大学では学生が主体になる授業や実践的な授業が多いため、どの授業も楽しく受講しています。大学は、自分がやりたい事を自分で決めて行動していく事が一番の醍醐味だと感じています。今後は実習など、子ども達と触れ合う機会が増えるため、子どもと積極的に関わりを持てるよう、ボランティア活動にも参加。沢山の子どもと触れ合って、理解を深めていきたいと考えています。

■高校生に向けてメッセージ

前だけ見て歩け!

 

BGU Information

児童発達学科では、卒業後すぐに「先生」として活躍できるよう、高い実践力を身に付けるため、4年間で5回の豊富な実習を設けています。各実習の前後には、事前指導・事後指導も実施。自分の成長を見定めながら新たな課題を設定し、着実に成長できるようきめ細かなプログラムが組まれています。

*この記事を書いたのは2016年12月23日です。

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人間学部 児童発達学科2年生

加賀谷拓樹(かがやひろき)

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