高校生のみなさん!こんにちは、松下実裕です。私は、人間福祉学科で福祉を学びながら、大学内にある地域連携センターBICSのボランティア団体で、子ども達から高齢者、障がいのあるなしに関わらず、スポーツ支援などの交流活動を行っています。そして、今日は、大学生活の中で感じた事を、blogで紹介したいと思います。

■文京学院大学を選んだ理由

私は、人と関わることが好きで、福祉職に進みたいと思っていたため、福祉を学べる大学のオープンキャンパスに何校か参加をしました。その中でも、文京学院大学は地域連携センターBICSという地域と大学をつなぐボランティア活動などの拠点となる機関があり、とても魅力的でした。また、福祉分野を中心に“保育”や“介護”も学ぶ事が出来ることも魅力に感じ志望しました。

■文京学院大学に入学して感じる事

福祉を学んでいく中で、幅広く、専門的な知識を得ていくことで、“こんな仕事もあるんだ!”という発見も多くあり、新たな将来の夢を見つける事が出来ました。また、大学に入ってから、色んな人との関わりが増えた事で、今までとは違う友人もでき、私自身にとって良い刺激になっています。福祉の仕事は、コミュニケーションの取り方が大事になってくるので、日常生活でも、人との関わる機会を大事にするように心がけています!

■高校生に向けてメッセージ

楽しく、前向きに!

BGU Information

大学内にある地域連携センターBICSには、様々なボランティア活動行う団体があります。BCCもその一つで、大学を拠点として子どもから高齢者、障害のあるなしに関わらず、スポーツや生涯学習を通し、共生の精神を学ぶことを目的にしています。

*この記事を書いたのは2016年12月02日です。

このブログを書いたのは・・・

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人間学部 人間福祉学科2年生

松下実裕

キャンパス情報

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