人間福祉学科の山田千春です(*・ω・)ノ
今日は、人間福祉学科に入学してみて感じている事について、お伝えしようと思っているのですが・・・高校生のみなさんにとって、“福祉”ってどんなイメージがありますか??

私は、人と関わって役に立てる仕事がしたいという夢があり、高校生の時に参加した老人ホームでのボランティアをきっかけに、福祉に興味をもったのですが…私が興味をもった当初に感じていた福祉のイメージは、“福祉=介護=給料が安い・大変”というもの(´・ω・`)

ただ、そのようなイメージは入学し、学んでいるうちに払拭されていきました!

というのも、文京学院大学には授業に加えてグループワーク・実習にて、色んな側面から福祉について考える時間があったり、先生方が外部の講演会・イベント・ボランティア情報を提供してくれる為、現場での生の意見や体験が聞ける環境があります。

現場でも勉強が出来るからこそ、“介護福祉士という資格=利用者の生活を1番近い所で支援できる仕事”と思えるようになり、将来的には“求められる業種ナンバー1”にもなりうるのではないか?とも感じるようになりました。

高校生の頃は、どんな夢や目標でさえ大変そう…というイメージはあると思いますが、社会人になる準備をする為に、大学4年間という時間があります(^^)♪

高校生の頃から悩みすぎないように、自分がやってみたいと思った事に後悔ないように挑戦してみて下さい。

*この記事を書いたのは2016年1月15日です。

次回のオープンキャンパスは2016年11月19日(土)です!お待ちしています♪

このブログを書いたのは・・・

山田 千春

人間学部 人間福祉学科 3年生

山田 千春

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